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介護マスト

フリートーク 閲覧数[815] | コメント[5]

高齢者のインフルエンザ

summerさん
やはり高齢者のインフルエンザは恐ろしいですね。インフルエンザそのものは治っても、それに伴い合併症を引き起こしたり、その後なんとなく、倦怠感を訴える方がいます。
若い人でも、気管支炎になる人もいますので、高齢者のインフルエンザはいかに危険な感染症かというものが理解できます。

こちらで、感染者が出て二週間がたちますが、何とか最小限に抑えることができたようで、施設全体に蔓延することはありませんでした。

介護職員や看護職員が拡大防止によくやってくれたと感謝しています。

2017-02-11 09:48:22

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コメント

カイジさん

まったくですね!

私の施設でもインフルエンザに罹り入院した利用者がいますが、ADLも低下して元に生活に戻らないので大変です。
サービスを厚くしないと生活できませんね。

2017-02-12 22:05:39

julyさん

ダメージがでかい

うちの入居者でも、一人イフルエルザにかかりました。幸い重症化せず回復しました、居室隔離した影響で離床時間が短くなってしまいました。スタッフも「今まで寝ていたから」ということで慢性的に離床時間を短くしてしまう悪循環もあります。
切り替えのタイミングも大切ですね!

2017-02-16 08:37:05

summerさん

julyさん へ

コメントありがとうございます。
インフルエンザをナメたら痛い目に合いますからね。

高齢者は特に死に至るケースも珍しくないので、職員は神経使います。

こちらは、ほぼ終息して面会者もOKとなりました。
感染した利用者も元気に過ごしています。

2017-02-17 14:38:20

こちらは・・・

職員も利用者も感染者はいません。ただ、言われるとおり、インフルエンザは感染力が凄いし、命に関わることがあるので、やはり神経を使っています。

目に見えるものならいいですが、見えないので余計神経を使いますね。

もうすぐ、花粉症の季節なので、鼻を詰まらせている人がいれば、「もしかして??」と気になることもありますね。

2017-02-19 17:32:24

summerさん

きっちょむさん へ

コメントありがとうございます。
インフルエンザはだいぶ落ち着いたようですが、まだまだ油断はできませんね。

これからB型がじわじわ責めてくるのでしょうか?

弱者にとって脅威です!

来客者には手洗いマスク着用はまだまだお願いしています。

2017-02-25 09:07:20